プレスリリース 2020.04.09
「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」へ参画

情報共有サービス Kibela(キベラ)、「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」へ参画

 
Kibelaと親和性の高い HRテクノロジーサービス「カオナビ」とのサービス連携・共同研究・マーケティング連携等を強化

 
情報共有サービスKibela(キベラ) を提供する株式会社ビットジャーニー(本社:東京都港区、代表取締役:井原 正博)は、クラウド人材管理システム「カオナビ」を運営する株式会社カオナビ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO 柳橋 仁機、以下「カオナビ」)が提供する「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」に参画いたしました。

 

カオナビコネクテッドパートナープログラム

 
■参画の背景

 
当社の情報共有サービスKibelaは、「業界」や「部門」を横断したチームで活用する、ホリゾンタルSaaSです。

 
Kibelaをご利用中の「HR業界」及び「様々な業界の人事部門」のお客様は、新人オンボーディング、業務マニュアル、自己紹介などのナレッジ管理に活用されているケースも多く、カオナビの人材情報とも親和性が高いことから、両社がサービス連携することで、さらに双方のお客様の利便性や拡張性が高くなると考えております。

また、日本では2020年4月から「働き方改革関連法の義務化」により、テレワークや時短勤務、育児・介護休暇、フレックスタイム制導入など、より個々の自律的な働き方が重要となり、これらの社会課題も支援できますよう、様々な連携を模索してまいります。

 
■「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」について

 
公式サイト:https://www.kaonavi.jp/connectedpartner/

 
「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」は、カオナビの「人材データプラットフォーム構想」の実現に向け、様々な企業・サービスとの連携・協業を深めるために設立されたプログラムです。
その中で、コラボレーションパートナーは、カオナビとのサービス連携や共同研究、マーケティング連携などでシナジーを高め、市場の活性化を図っていくパートナーです。

 
■情報共有ツール Kibela(キベラ) について

 
公式サイト:https://kibe.la/

 
”人と情報に自由を。” Kibelaは、誰にでも簡単に使える、持続可能な情報共有サービスです。「属人的情報が散らばっている」「ビジネスチャットで流れる」「ツールを使いこなせない」といった情報共有の課題を、フォルダやグループ機能などで「情報」を構造化し、伴走型サポートで「共有」を習慣化することで、情報が企業の資産となり、個人やチームの自律的なサイクルを継続していくことができるツールです。シンプルな機能とインターフェイス、リーズナブルな価格で好評のKibelaは、中小企業から大企業まで、成長ステージに合わせてご利用いただけます。

 

カオナビコネクテッドパートナープログラム

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